「梨本宮桐華記念財団」が取り組む青少年育成事業への参加
「梨本宮桐華記念財団」は、同財団の定款にある青少年育成事業の取り組みの一環として、空手道拳道会を応援されてこられました。
この度は、2025年11月9日に行われた「空手道拳道会第39回全国選手権大会」に来賓として招待され、「梨本宮桐華記念財団」の代表理事の梨本勇氏、筆頭理事の安志榮氏、理事の渡邊和見氏が参席されました。
また、撮影のため、広報局長の大嶋喜国氏が参席させて頂きました。
空手道拳道会の詳細については、下記のリンクよりご覧ください。
【紹介】
「一般財団法人 梨本桐華宮記念財団」が取り組む青少年育成事業
「梨本宮桐華記念財団」は、空手道拳道会の取り組みを応援される意味で、毎年の大会への支援を続けて来られました。
”空手道拳道会は、戦後の殺伐とした社会環境の中で荒んだ青少年の心を空手の稽古を通じ洗い、身体を鍛えながら正義人道を守りえるたくましい精神を養う場として道場を開設されました。”
<空手道拳道会本部会ホームページから抜粋>
毎年、空手道拳道会では、全国各地の道場で、心身共に修練を受けた会員たちが、互いの修練の結果を競い合う大会を開催します。
是非、空手道拳道会の修練を通して、多くの青少年が健全に育成され、青少年が社会に進出することで、活力ある社会作りに貢献されることを願う限りです。
【紹介】
空手道拳道会
”拳道会は80余年に及ぶ空手道の修練の過程において武道の真髄を探求され、拳の一道にすべてをささげてこられた総師中村日出夫十段の武道理念と技術を普及発展させるべく高弟たちが昭和57年に興した団体です。
拳道会は拳道の普及を通じ、未来を担う青少年の健全な育成と活力ある社会作りをめざし、ひいては世界平和に寄与することを目的としています。”
<空手道拳道会本部会ホームページから抜粋>







「梨本宮桐華記念財団」が行っている青少年育成事業に参加させて頂き感謝を申し上げます。
この度は、「梨本宮桐華記念財団」の社会貢献事業に参加させて頂き、感謝を申し上げます。
参加させていただく中で、未来の平和を担う青少年を健全に育成する取り組みの重要性について学ばせていただきました。
これからも、朝鮮半島平和交流協議会は、「一般財団法人 梨本宮桐華記念財団」と共に日本と朝鮮半島の平和に貢献することを目指して参ります。
活動報告
日本と朝鮮半島の平和に貢献する。

